はじめに:最初の文書
アカウントを作り、ファイルを1つ取り込み、数分で最初の聴取セッションを終えます。カードは不要です。
多くの人は、ファイルを1つ思い浮かべてSpeechdashを開きます。宿題のPDF、何週間も前に保存した記事、テキストにしたい録音。この案内はその最初のセッションです。登録から再生まで。
主に録音がある場合も、手順は同じです。文書は音声になります。録音は聞き直せるテキストになります。
無料アカウントを作る
speechdash.comで登録します。カードは不要です。無料プランで、ファイルの取り込みとEcoモードでの聴取ができます。
最初のファイルを取り込む
ホームからできること:
- PDFをアップロードする
- 公開URLを貼り付ける
- クリップボードからテキストを貼り付ける
- 使う権利のある音声や動画を置く
Speechdashは対応する多言語の中から言語を検出します。あとから名前の変更ダイアログで変えられます。
短く始めてください。2ページのプリントや5分の録音のほうが、長い本よりハイライトと操作を早く見せます。
Ecoモードで聞く
ファイルを開いて再生します。Ecoモードはブラウザ内でローカルに動きます。日常のリスニングは無制限で、クレジットを使いません。
聞きながら声を選び、速度を0.5x、1x、2xに合わせ、文のハイライトを追い、再生バーから飛べます。
Ecoモードには新しいデスクトップブラウザが必要です。タブを開いていないスマホでは、クラウド再生か書き出しを使います。
編集、スキップ、質問
取り込んだファイルがきれいなことはまれです。
- 編集モードは、ナビのごみ、壊れた見出し、ウェブ取り込みに付いてきたサイドバー向けです
- スキップは、繰り返される指示や引用をミュートし、元は消しません
- 質問はファイルに留まります。密度の高い一段落に使ってください。「全部要約して」ではありません
質問はクレジットを使います。Eco再生は使いません。
ブラウザを離れるときに書き出す
移動用のファイルが欲しいときは、再生ツールバーから音声を書き出します。生成は長さで課金されます。クラウドですでに聞いた文は、キャッシュに残っているあいだ0クレジットで書き出せます。
最初のセッションでよくある質問
試すのにUnlimitedが必要ですか? いいえ。取り込みとEcoリスニングは無料でできます。
PDF取り込みはクレジットを使いますか? はい。開始したメガバイトあたり0.5クレジット、最低0.5。テキストや公開URLの貼り付けだけではクレジットは使いません。
言語は変えられますか? はい。取り込み時の自動検出、そのあと名前の変更ダイアログ。