API キーを作成
アプリ内の設定 → API からキーを作成し、名前を付けて一度だけコピー。サーバー上でのみ保管してください。
パブリック API
Speechdash内でユーザーが耳にするのと同じ自然な音声で、ドキュメントを作成し音声を生成しましょう。APIキーで認証し、利用料をウォレットから決済。すべてをライブラリで管理できます。
アプリと同じ音声プリセット(Sophie や Nathan など)をシンプルな REST API で利用できます。提供する音声は、ユーザーが Speechdash で聞き慣れたものと同じです。
API経由で作成したコンテンツは Speechdash のライブラリに表示され、聴取・編集・エクスポートが可能です。 アプリで完了した文字起こしもそこに表示されます(source=transcription)。
ChatGPT では OAuth で Speechdash を追加、または API キーで Cursor・Claude Desktop を接続します。ツールではアカウント、ドキュメント、翻訳、エクスポート、音声、音声合成が利用できます。ストリーミングは REST を使用します。セットアップは /agents をご覧ください。
api.speechdash.com で公開されている OpenAPI ドキュメントからクライアントを生成。明確なエラー、リクエストID、レート制限ヘッダーを備えています。
作成時や音声生成時に任意の Idempotency-Key を設定可能。クレジットは見積もりとして保持され、実際に生成された音声に対して決済されます。
キーの取得から最初の音声まで、数分で完了
アプリ内の設定 → API からキーを作成し、名前を付けて一度だけコピー。サーバー上でのみ保管してください。
`Authorization: Bearer sh_live_…` を送信します。キーを `GET /v1/me` でテスト(メール、プラン、ウォレット残高)。無効なキーは 401 を返します。
ライブラリにドキュメントを POST して翻訳・エクスポート、または音声・言語を指定して音声合成します。使用履歴は「クレジット使用量」に表示されます。